ページ
トップ

MENU

 株式会社エー・エス・ディ
会社情報はこちらから 
経済産業省の「平成27年度 先進的なリフォーム事業者表彰」受賞 経済産業省の「平成27年度 先進的なリフォーム事業者表彰」受賞

 株式会社エー・エス・ディは、経済産業省の「平成27年度 先進的なリフォーム事業者表彰」を受賞しました!

 「目視録」「住歴録」などの当社クラウドサービス事業が、『リフォームの見える化』に取り組み、現場生産性を効率化させるとともに、消費者にわかりやすく安心を提供できるビジネスモデルであることを評価いただいたようです。

 今後もインスペクションの状況調査書や性能向上リフォーム履歴などのトレーサビリティが確保できるように推進していきます。

経済産業省ウェブサイト - 平成27年度先進的なリフォーム事業者表彰ページへ
経済産業省の「平成27年度 先進的なリフォーム事業者表彰」表彰式

3月9日の表彰式の模様

経済産業省の「平成27年度 先進的なリフォーム事業者表彰」表彰式

3月9日の表彰式の模様

住宅履歴情報サービス『住歴録』とは?


住歴録とは
  • 住宅事業者様(工務店や不動産会社など)がお施主様向けに住宅履歴をスムーズかつ簡単に提供していただけるよう、ITで支援するクラウドサービスです。
  • 作成された住宅履歴情報をエー・エス・ディがお預かりし、10年間(最長30年)保管します。
  • 当社、エー・エス・ディは、国土交通省に正式な住宅履歴情報登録機関(登録番号 02)として認定されていますので、安心して「住歴録」をご利用いただけます。

なぜ住宅履歴情報の蓄積・保管が必要なのか?


日本の住宅は、新築されてから取り壊されるまで約30年と諸外国に比べ短くなっていることが問題視されています。
今後、一度建築した住宅をきちんと手入れしながら長く大切に使うストック型社会への転換が求められています。

住宅履歴情報とは、住宅の設計・施工・維持管理・権利及び資産などに関する情報をいい、住宅所有者が蓄積、活用していくためのものです。
住宅の図面や写真などの記録をしっかり蓄積しておくことで、適切な維持管理やリフォームに役立て、売買時などにも有効に活用することができます。

なぜ住宅履歴情報の蓄積・保管が必要なのか

さらに・・・

長期優良住宅普及促進事業、既存住宅流通活性化等事業には
住宅履歴情報の整備と蓄積が必要です。

住歴録をもっとしりたい方はこちら

住歴録の紹介ページへ

お電話やウェブページからのお問い合わせはこちらから
お気軽にどうぞ

お問い合わせページへ

イベント情報セミナーや展示会などの情報を提供


セミナー

´2020年´に向けて住宅業界を生き抜くための戦略セミナー

エー・エス・ディは、ハウスプラス住宅保証株式会社株式会社リフィードと共に『´2020年´に向けて住宅業界を生き抜くための戦略セミナー』を開催します。
日時: 2018年3月16日(金)
   15:00 ~ 17:30
会場: NLCセントラルビル 402号
   (大阪市淀川区西中嶋)
> 詳細はこちら

> もっと見る

国土交通省登録機関認定

いえかるて

住宅履歴情報サービス「住歴録」を提供する株式会社エー・エス・ディは、国土交通省住宅履歴情報登録機関に認定されています。

現場効率化クラウドサービス

『目視録』

住歴録と連動!作業効率アップ!

目視録
点検録 FLIR ONE